「健康な唇を育てる新習慣」がコンセプトのリップクリーム。乾燥から唇を守る・保護するだけでなく、化粧品
や美容液にも配合されている美容成分をたっぷり配合し、保湿・保護しながら唇を育て、荒れない唇へ導きます。
健康的な唇を育てるリップ
リンゴ果実幹細胞培養液やセリン・アラント
インなど化粧品、美容液に使用される成分、
ビタミンC、ビタミンE、ハチミツなど唇を
保護するだけでなく、トラブルのない美しい
唇へ育てるリップです。
新配合成分
・セイヨウハッカ葉エキス
⇒ハリや弾力の衰え、バリア機能の低下を引き起こす非薄化(加齢などにより真皮が薄くなる)を抑制する効
果が特⻑。他にも抗炎症作用、収れん作用、保湿作用、肌荒れ防止作用があります。
・シロキクラゲ多糖体
⇒ヒアルロン酸を凌ぐほどの高保湿成分。バリア機能改善作用、抗酸化作用があります。
配合成分
・リンゴ果実培養細胞エキス
⇒「4 か月腐らないリンゴ」と言われ、世界でも数十本の樹しか残っていない貴重なリンゴの特徴である「⻑
寿の幹細胞」を応用した成分。表皮幹細胞の活性化と保護、線維芽細胞老化の遅延などの効果があります。
・アラントイン
⇒医薬部外品原料として効能・効果が認められている成分。角質細胞増殖促進による創傷治癒作用があります。
・ハチミツ
⇒古来からの美容成分であるハチミツ。ビタミンB 群、ビタミンC、ミネラルなど150 種以上の栄養成分が含
まれており、高浸透性で保湿効果、肌軟化効果、くすみ除去、抗酸化などの効果があります。
・ビタミンC
⇒肌への浸透が高く、コラーゲン生成促進、メラニン色素還元作用、分解酵素抑制などの効果があります。
・ビタミンE
⇒若返りのビタミンと言われ、強い抗酸化作用に加え血行促進作用によって紫外線や加齢によるダメージに効
果あります。
唇はお肌の中でも特に薄く、皮脂膜が張りづらい部位のため荒れやすい特性があります。
一方、ターンオーバーサイクルも早く治りやすいという特性も併せ持ちます。
リッカは「荒れても保護さえしていればすぐに回復するから大丈夫」
という今までのリップケアとは異なり、そもそも荒れない、
美しい唇を育てることを考えたリップクリームです。
保護をするという視点だけでなく、リンゴ果実培養エキスやアラントイン、
ビタミンEなど細胞を育て、血行を促進するなど美しい唇をつくり、
健康的な荒れない唇を育てます。
オクチルドデカノール
トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル
ダイマージリノール酸ダイマージリノレイル
イソステアリン酸イソステアリル
トリイソステアリン
キャンデリラロウ
ミツロウ
カルナウバロウ
イソステアリン酸ソルビタン
ヤシ脂肪酸スクロース
キサンタンガム
ヒメマツバボタンエキス
リンゴ果実培養細胞エキス
セイヨウハッカ葉エキス
シロキクラゲ多糖体
ハチミツ
パルミトイルトリペプチド-38
セリン
アラントイン
グリチルレチン酸ステアリル
エチルヘキサン酸セテアリル
テトラヘキシルデカン酸アスコルビル
グリセリン
レシチン
トコフェロール
水
BG
エタノール
フェノキシエタノール
健康的な唇を育てるリップ
リンゴ果実幹細胞培養液やセリン・アラント
インなど化粧品、美容液に使用される成分、
ビタミンC、ビタミンE、ハチミツなど唇を
保護するだけでなく、トラブルのない美しい
唇へ育てるリップです。
新配合成分
・セイヨウハッカ葉エキス
⇒ハリや弾力の衰え、バリア機能の低下を引き起こす非薄化(加齢などにより真皮が薄くなる)を抑制する効
果が特⻑。他にも抗炎症作用、収れん作用、保湿作用、肌荒れ防止作用があります。
・シロキクラゲ多糖体
⇒ヒアルロン酸を凌ぐほどの高保湿成分。バリア機能改善作用、抗酸化作用があります。
配合成分
・リンゴ果実培養細胞エキス
⇒「4 か月腐らないリンゴ」と言われ、世界でも数十本の樹しか残っていない貴重なリンゴの特徴である「⻑
寿の幹細胞」を応用した成分。表皮幹細胞の活性化と保護、線維芽細胞老化の遅延などの効果があります。
・アラントイン
⇒医薬部外品原料として効能・効果が認められている成分。角質細胞増殖促進による創傷治癒作用があります。
・ハチミツ
⇒古来からの美容成分であるハチミツ。ビタミンB 群、ビタミンC、ミネラルなど150 種以上の栄養成分が含
まれており、高浸透性で保湿効果、肌軟化効果、くすみ除去、抗酸化などの効果があります。
・ビタミンC
⇒肌への浸透が高く、コラーゲン生成促進、メラニン色素還元作用、分解酵素抑制などの効果があります。
・ビタミンE
⇒若返りのビタミンと言われ、強い抗酸化作用に加え血行促進作用によって紫外線や加齢によるダメージに効
果あります。
唇はお肌の中でも特に薄く、皮脂膜が張りづらい部位のため荒れやすい特性があります。
一方、ターンオーバーサイクルも早く治りやすいという特性も併せ持ちます。
リッカは「荒れても保護さえしていればすぐに回復するから大丈夫」
という今までのリップケアとは異なり、そもそも荒れない、
美しい唇を育てることを考えたリップクリームです。
保護をするという視点だけでなく、リンゴ果実培養エキスやアラントイン、
ビタミンEなど細胞を育て、血行を促進するなど美しい唇をつくり、
健康的な荒れない唇を育てます。
オクチルドデカノール トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリル ダイマージリノール酸ダイマージリノレイル イソステアリン酸イソステアリル トリイソステアリン キャンデリラロウ ミツロウ カルナウバロウ イソステアリン酸ソルビタン ヤシ脂肪酸スクロース キサンタンガム ヒメマツバボタンエキス リンゴ果実培養細胞エキス セイヨウハッカ葉エキス シロキクラゲ多糖体 ハチミツ パルミトイルトリペプチド-38 セリン アラントイン グリチルレチン酸ステアリル エチルヘキサン酸セテアリル テトラヘキシルデカン酸アスコルビル グリセリン レシチン トコフェロール 水 BG エタノール フェノキシエタノール
1Q:どれくらいのペースで塗り直しが必要ですか?
日中使用の際は、一日5~6回を目安として、
乾燥を感じる前に使用することが理想的です。
また、飲食の前後や歯磨きの後。
マスク使用時は唇の乾燥が進むため、
マスク着用前後の使用をおすすめです。
さらに、唇の皮むけや荒れている状態の際は、
小まめな付け直しが必要になります。
2Q:唇を特別にケアする理由は?
唇は通常の皮膚より薄く、
皮脂膜ができにくいという特徴があるため、
バリア機能が低いと言われています。
そのため、乾燥のしやすさは頬の5倍以上。
唇のターンオーバーは3~4日と皮膚と比較しても
とても早いため荒れやすい一方、治りやすいという特徴があります。
そのため、唇は保護をするお手入れで問題ないと思われがちですが、
本質的な唇の美しさのためには新しい美容習慣が必要だと考えるからです。